アトレー | 新車から9ヶ月で錆と覚えのないタッチペン跡が!

0
アトレーに錆

津ミルクネットの向江です。

新車から9か月目のダイハツアトレー(S710V)に
早くも錆が出てきたという話(。。;)

昨日、雨の中荷物を積もうと
リアゲートを開けると錆水が垂れてきていて・・・

拡大画像

気のせい?と思いながら
錆水を拭き取るとがっつり錆びている(・・;)

軽自動車は塗料が薄いからと聞きますが・・・

その下に身に覚えのない
タッチペンの補修跡も発見!

これって、もしかして・・・
納車前に何かしでかしたのでは?
つうか、それしか考えられないんだけど。

今更どうこう言っても仕方ないので、
とりあえず錆を止めることに。

錆止め補修

錆止めに用意したのがこちら
家にあったものを引っ張り出しました。

脱脂用シート

はじめにホルツの脱脂用シートで
補修部分の油分を取り除きます。

シートに錆が付いてきますね。

錆転換剤を塗る

次にホルツのサビ転換剤を塗ります。

錆に直接塗るだけで、
赤サビがサビ止め皮膜に変化し、
変化した皮膜がサビの再発を防止します。

ここでもう一カ所穴を発見!
錆が広がる前にこちらにも処置を施します。

いったい納車前に何があったんだろう?
何か挟んだ状態でリアゲートを閉めガキンとなったのでしょう。

タッチペンを塗る

サビ転換剤が渇いて
黒く変色したらホルツのタッチペンで塗ります。
ぜ~んぶホルツの商品(笑)

見えない場所なので、
黒のタッチペンで済ませました。

これで錆が止まればいいけど・・・
しばらく様子見です。

それにしても白のタッチペン跡が気になる。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA